エラノス瞑想理論の権威武田梵声による神経科学的光の瞑想研究所

P≒E瞑想ホール

  • 世界最高のエラノス理論による瞑想研究所 ~神経科学的光(フォスフェン≒エントプティック)の瞑想オンラインサロン~ P≒E瞑想ホール

P≒E瞑想ホール(フォスフェン≒エントプティック瞑想ホール)で学べること

累計3万人以上に指導!パフォーマンスがみるみる上がる

P≒E瞑想ホールとは瞑想の究極の心身のレンジ(領域)で発動する神経科学的な光を意味するフォスフェン≒エントプティックを学ぶためのオンラインサロン(ホール~堂~)です。

P≒E瞑想ホールの総帥である武田梵声は、世界最高の瞑想理論とされるエラノス理論を修め長年に渡り研究してきた エラノス理論の権威です。
これまでにエラノス瞑想理論により3万人以上の瞑想者、ヨーガ指導者、僧侶、パフォーマーに指導してきております。

P≒E瞑想ホールでは世界中すべての瞑想テクニック、すべての変性意識テクニックが研究されており、フォスフェン≒エントプティック理論を中心に古今東西すべての瞑想や変性意識テクニックのエッセンスを習得してゆくことが出来ます。

◆神経科学的光~フォスフェン≒エントプティック~による瞑想が学べる。
◆世界最高の瞑想理論とされるエラノス瞑想理論が学べる。
◆マインドフルネスやヨーガ(ヨガ)を遥かに超えた世界最高の瞑想!エラノス瞑想が学べる。
◆世界最高の瞑想研究所!
◆エラノス瞑想理論の権威 武田梵声の瞑想オンラインサロン
◆神経科学的瞑想が学べる!
◆ゾーンを超えたゾーン=超ゾーンが学べる!
◆超ゾーン=フォスフェン瞑想が学べる!
◆全てのジャンル、全てのパフォーマンスの聖典が学べる世界最高の総合パフォーマンスコース、各種パフォーマンスコースを併設!
◆P≒E瞑想ホールを主宰する武田梵声は、エラノス瞑想理論をはじめとして、全パフォーマンスの聖典を修めております。瞑想理論の聖典エラノス瞑想理論、総合パフォーマンスの聖典折口信夫の芸能学、演劇論の聖典アルトー演劇論、舞踊身体論の聖典ラバンのエフォート理論、発声学の聖典フースラーメソード、その他ニューフィジカルエクササイズ、インド哲学、計量民謡学、計量舞踊学、神経科学、認知科学(認知考古学)、民俗学、人類学、先史学、現象学、民族音楽学などにより、瞑想の達人、パフォーマンスの達人の領域が学べる世界最高の究極のオンラインサロン!

P≒E(フォスフェン≒エントプティック)瞑想とは

単なるイメージではない神経科学的なリアルな光を発動させることで、、、
従来のゾーンよりもより深い集中「超ゾーン」に入れる!

瞑想の達人、ゾーンの達人だけが発動させることが出来るとされる
単なるイメージではない、神経科学的なリアルな光(フォスフェン、エントプティック)。

このリアルな光の発動により、心身は究極のレンジ(領域)を発動させることが、瞑想やゾーンの達人の間では知られていましたが、従来の瞑想は、感覚的なものが殆どであり、誰でも確実に神経科学的な光の発動をさせることが、出来ませんでした、、、

当研究所は、この神経科学的な光(フォスフェン、エントプティック)を誰でも確実に発動させることのできる究極の瞑想理論、エラノス瞑想法を学べる世界唯一の瞑想オンラインサロンです。

この瞑想により、従来の瞑想を遥かに超える心身のレンジ(領域)が解放されてゆきます。

マインドフルネスやヨーガ(ヨガ)では得られない、悟り、光明、サマーディを遥かに超えた、更なる心身の究極のレンジ(領域)を得たい方はもちろん。ビジネスパーソンのパフォーマンス、アスリート、俳優、声優、ダンサー、歌手、漫才師、といった様々なパフォーマーの中に眠るゾーンを超えたゾーン~超ゾーンを発動させ、パフォーマンス力を圧倒的に高めてゆく究極の瞑想オンラインサロンです。
世界中のすべての瞑想や変性意識のテクニックの奥義とされた瞑想テクニックを集大成し、神経科学、認知科学的にブラッシュアップした究極の瞑想理論!エラノス瞑想を世界一わかりやすく伝授いたします。

神経科学的光(フォスフェン≒エントプティック)は脳の中が見える驚きの瞑想!

この神経科学的なリアルな光であるフォスフェン≒エントプティックはニューロンの発火を実際に見ている現象であり、研究者によっては脳の中を見ていると表現する方もおります。
脳の中を直接見ることで、従来の感覚的な瞑想では確実に到達しにくかった心身のレンジ(領域)へ、誰でも確実に到達出来るのです。従来の瞑想を遥かに超えた究極の瞑想なのです。

初回で悟りやサマーディの原型を体験することも可能⁉

これまで瞑想の達人、ゾーンの達人、フローの達人あるいはシャーマニズムの達人しか発動出来ないとされてきた

究極の心身のレンジ(領域)の発動を意味する
フォスフェン≒エントプティックの発動、、、

悟り、サマーディ(三昧)といった従来の至高の心身とされる状態も本質的にはフォスフェン≒エントプティック発動を基礎にしたものであります。

神経科学的に精度の低い悟り、精度の低いサマーディ(三昧)をシード(光の種子)と呼びますが、この悟りやサマーディの原型は当瞑想オンラインサロンでは、比較的早い段階で体験することが可能です。人によっては初回で発動可能です。

この神経科学的な光フォスフェン≒エントプティックの精度を高めてゆくことで、悟り、サマーディ(三昧)、梵我一如、不二一元論の境地、主客合一、絶対矛盾的自己同一、意識のゼロポイント、存在のゼロポイント、イマジナル、スーパーマインド、グノースティコス、マガ、ゼーレンフンク、キア、コウマネク、ファナー、ポゼッション、エクスタシー、ゾーン、フロー、等の心身の深いレンジが発動し、最終的には旧石器時代の瞑想者が到達したとされる
フォスフェン≒エントプティックのアルティメットステージが発動してゆきます。それは、従来の達人の至高領域とされてきた悟り、光明、サマーディの更なる深淵な領域の発動です。

マインドフルネスやヨーガ(ヨガ)はダメなのか?

残念ながら昨今流行しているマインドフルネスやヨーガ(ヨガ)は、あまり質の高い瞑想とは言えません。また、インド哲学やインドの瞑想、既存の様々な瞑想もまた、厳密には瞑想の源泉とは言えず、それを根源と理解している以上、心身のレンジは今以上に解放されてゆくことは難しいでしょう。
瞑想の源泉は旧石器時代の瞑想にあることは明白です。現在の質の高い瞑想もシャーマニズムなどの変性意識のテクニックも旧石器時代のフォスフェン≒エントプティック瞑想から影響を受ける形で発想されてきたのです。

例えるならば、漫才を理解するのに、やすきよ、ダウンタウンあたりから理解したのでは漫才を理解することは難しいでしょう。

ミスワカナや砂川捨丸、玉子屋 円辰や嵐伊六、門付、カガイ、ホカヒビトといった芸能を捉えてはじめて漫才を理解出来るのです。マインドフルネスやヨーガを根源だと思っている方はこれと似ております。これでは瞑想を極めてゆくことは難しいでしょう。

ただし、マインドフルネスの原型であるヴィパッサナーやヨーガもその発生においては、石器時代のフォスフェン≒エントプティック瞑想からの影響を強く受けたラディカルな瞑想でした。従いまして、ヴィパッサナーやヨーガを本来の活力ある瞑想にするためにもフォスフェン≒エントプティック瞑想は必須になるのです。

ヨーガやタントラもインドの方にとっては我々日本人の神道やアニミズムに近いものであり、それは当然ながら瞑想の源泉に繋がるものです。
源泉であるフォスフェン≒エントプティックを学ぶことで、形骸化しつつある従来の瞑想を元来の価値あるものに回帰させることが可能なのです。

世界中のすべての瞑想とすべての変性意識のテクニックは再び フォスフェン≒エントプティック発動法を学び、本来の根源の瞑想の姿へと回帰するべきフェーズに今、あるのです。

超ゾーン=フォスフェン瞑想法とは?

フォスフェン≒エントプティックを発動させることで、アスリート業界で知られている従来のゾーンの更に深淵な意識のレンジを発動させたゾーンを超えたゾーンを発動させてゆく瞑想です。

これにより、脳内の神経伝達物質は放出され、究極の心身のレンジが発動し、同時に達人レベルのパフォーマンス能力が発動されてゆきます。

フォスフェン≒エントプティック瞑想による脳への効果と神経伝達物質の分泌によるパフォーマンス能力の解放!

超ゾーンにおいてはパフォーマンス能力を解放する10種類以上の神経伝達物質が放出されてゆきます。
エンドルフィンを中心にエンケファリン、ダイノルフィン、ドパミン、アナンダミド、セロトニン、アドレナリン、ノルアドレナリン、オキシトシン、アセチルコリン等々が放出され、極限の集中力、身体能力の向上、現前性の向上(存在感)、アイデアが無限に溢れてくる思考のフローの発動(思考力の向上)、クリエイティビティの解放などの効果が得られます。

また、脳の土台とされる脳幹の活性化、聴覚、視覚、記憶、言語を司る側頭葉の活性化、空間認識を司る頭頂葉の変化、視覚や色彩を司る後頭葉の変化、側坐核の活性化など様々な効果があります。
 

エラノス瞑想理論とは?

かつて、世界中の瞑想者、芸能者、芸術家、学者、研究者の間で聖地とされていたアスコナと呼ばれる地がありました。アスコナにはあらゆる分野のクリエイターや研究者、瞑想者が集まり、そこから生まれたのが世界最高の瞑想学会、エラノス会議です。

エラノス会議は、あらゆる分野の世界最高レベルの研究者による学際的な学会で、ユング、ルドルフ・オットー、ミルチャ・エリアーデ、アンリ・コルバン、ゲルショム・ショーレム、ジョーゼフ・キャンベル、アドルフ・ポルトマン、シュレーディンガー、マックス・クノール、日本からは鈴木大拙や京都学派や井筒俊彦などの折口信夫の薫陶を受けた研究者などがエラノスの中心メンバーでした。

エラノス会議は瞑想のコア、瞑想の核、世界全体の瞑想の奥義の中に共通した構造を学際的な研究から明らかにしてゆきました。特にフォスフェンやエントプティックの研究における世界的な権威でありましたマックス・クノールによる神経科学的光の理論やグノーシス理論は、エラノス会議のフォスフェン≒エントプティック研究の基礎になってゆきます。

神経科学的光 フォスフェン≒エントプティック、フォームコンスタントの研究史

プルキニェにより科学的な知見から研究されはじめたフォスフェン≒エントプティック現象はその後、様々な研究者により研究されてゆきます。

特にエラノスの中心メンバーであったフォスフェン、エントプティック研究の権威であるマックス・クノールやハインリヒ・クリューヴァーによるフォームコンスタント理論は有名です。

エラノス会議にもマックス・クノールのフォスフェン≒エントプティック理論以外にもK・ヤスパースやドイツの精神科医であるJ・H・シュルツ、同じくカナダの精神科医であるモーリス・バックや化学者ジェラルド・オスターによるフォスフェンやエントプティック研究がエラノスの中心メンバーであるアンリ・コルバンやエリアーデによって紹介されエラノス理論のフォスフェン≒エントプティック研究の基礎になってゆきます。

また、認知考古学などのエラノス理論を継承した流れにおいてもマックス・クノールの理論は元よりジョン・ヒューリングス・ジャクソン、クルト・シュナイダー、オトフリート・フェルスター、ハインリヒ・クリューヴァー、ロナルド・シーゲルなどのフォスフェンやエントプティック研究が取り入れられ、エラノス瞑想の神経科学的な基盤はアップデートされてゆきました。

武田梵声(たけだぼんじょう)プロフィール

エラノス瞑想理論の権威~武田梵声の瞑想オンラインサロン~

エラノス理論によるフォスフェン≒エントプティック瞑想とパフォーマンスの関連を神経科学、認知考古学的(認知科学)な側面から研究し、P≒E瞑想ホール総帥、超ゾーン=フォスフェン瞑想指導者、神経科学的光の瞑想指導者、エラノス瞑想研究者、芸能学指導者、パフォーマンス指導者として活動している。

國學院大学でエラノス瞑想理論、折口信夫の古代芸能学、民俗学を修め、
東洋大学印度哲学科ではインド瞑想理論、インド哲学を修める。
桐朋学園大学で民族音楽学、民謡分析法カントメトリックシステム、舞踊分析法コレオメトリクス、アルトー演劇学を修める。

これまでに3万人以上の大手芸能プロダクションの俳優、声優、歌手、漫才師、モノマネ芸人、アナウンサー、子役タレント、古典芸能、民俗芸能、民族音楽の演者の集中力、パフォーマンス力、感情コントロール、メンタルトレーニング、身体訓練としてのエラノス瞑想法、超ゾーン=フォスフェン瞑想、神経科学的光の瞑想法の指導をしてきている。また、僧侶、ヨーガ指導者、精神科医などの瞑想指導者への瞑想指導も行っている。

これまでに超ゾーン=フォスフェン瞑想の指導により、劇団四季メインキャスト、帝劇メインキャスト、宝塚メインキャスト、日本レコード大賞受賞歌手、紅白出場歌手、青二プロダクション所属声優、81プロデュース所属声優、NHKアナウンサー、フジテレビアナウンサー、二期会会員、藤原歌劇団正団員などの数多くの有名パフォーマーを指導、輩出すると同時に古典芸能者、民俗芸能、寄席芸への指導や世界各地の民謡コンクールや、民族音楽などの国内外のコンクール優勝者を多数輩出する。

また、各パフォーマンスメソードの聖典とされたメソードをすべて修めており、(演技論の聖典『アルトー演劇論』、舞踊身体論の聖典『ラバンエフォート理論』、発声学の聖典『フースラーメソード』、瞑想の聖典中の聖典『エラノス理論』)演技指導、舞踊身体論、発声指導、瞑想指導などのあらゆるパフォーマンス分野の指導を世界最高レベルで行っている。

著書に『神経科学的光の瞑想』~世界最高のエラノス理論で超ゾーンを実現する~(KKロングセラーズ刊)

『野生の声音~人はなぜ歌い踊るのか~』(夜間飛行刊)

『こどものための究極☆正しい声のトレーニング』(リットーミュージック刊)

『ボーカリストのためのフースラーメソード』(リットーミュージック刊)

『最高の声を手にいれるボイストレーニング~フースラーメソード入門~』(日本実業出版社刊)

『3つの音だけで最高の声になるボイストレーニング~ゴルジャメソード入門』(日本実業出版社刊)

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